小室哲哉、5億円詐欺容疑で逮捕へ...
小室哲哉、5億円詐欺容疑で逮捕へ... 小室哲哉が、音楽著作権の売買を巡って5億円をだまし取ったとして、>大阪地検特捜部は本日11月4日に小室と関係者ら計3名を詐欺容疑で逮捕する方針を固めた。>小室は2006年8月、自身が手がけた計806曲の楽曲について著作権の譲渡を持ちかけ、兵庫県に住む個人投資家の男性から5億円をだまし取った疑い。>これらの楽曲は実際にはエイベックス・エンタテインメントなどが著作権を保有しており、小室自身は譲渡の権限は持っていなかった <span style="color:#0000ff">驚きました!私が最近見たといえば、細木数子さんの番組でした。一度栄華を極めると、元に戻らなくなっていまうのかも? 【引用:ライブドアニュース】
秋葉原通り魔殺傷事件
秋葉原通り魔殺傷事件
東京・秋葉原の電気街で8日午後、赤信号を無視して突っ込んできたトラックに横断者がはねられ、降りてきた運転手に通行人がサバイバルナイフで次々と刺された事件で、新たに33歳の男性の死亡が確認された。事件による死者は計7人となった。
■写真で見る■秋葉原の惨劇
これまでの調べでは、殺人未遂の現行犯で逮捕された加藤智大容疑者(25)は8日朝、住んでいる静岡県裾野市をレンタカーで出発して秋葉原に来たという。
取り調べに「世の中がいやになった。人を殺すために秋葉原に来た。だれでもよかった」などと供述。薬物反応などは出ていないという。
なんということでしょう。このニュースを聞いたとき、すぐには信じられませんでした。どうして
こんな残酷なことができるのか!言葉もありません。被害にあわれた方のご冥福を心からお祈りします。
ヤフーニュース
上地雄輔、公式ブログのギネス認定に 「誤字脱字だらけで大丈夫?」
上地雄輔、公式ブログのギネス認定に 「誤字脱字だらけで大丈夫?」
“おバカキャラ”で人気のタレント・上地雄輔が4日(水)、自身のオフィシャルブログでの24時間
換算におけるユニークユーザー数(重複しないブログ来訪者数)がギネス・ワールド・レコードに
認定され、東京・原宿のアメーバスタジオで認定書の授与式に出席。
08年4月12日の公式ブログ『神児遊助』の23万755人というユニークユーザー数が世界記録と
なったことに上地は、「誤字脱字だらけの文章で世界一に選ばれて『大丈夫?』って思った」と率直
な心境を語った。
【関連写真】 偉業に笑顔を見せる上地雄輔のアップ
私も最近何回上地さんのブログを訪れてみました!とっても親しみのある言葉つかいと、ユーモアで
ついつい微笑んでしまっていました!
上地さんのお人柄が出ていて、また、お忙しい中頻繁に更新されていて感心しました。!
おバカキャラなんていいますが、とんでもないと思います。よかったです^^本当におめでとうございます!
ディープスカイが8150頭の頂点に、連覇の四位「最高に幸せ」=日本ダービー
ディープスカイが8150頭の頂点に、連覇の四位「最高に幸せ」
JRAの競馬の祭典、第75回GI日本ダービー(2400メートル)が1日、東京競馬場で行われ、1番人気に支持されたNHKマイルカップの勝ち馬ディープスカイ(牡3=昆厩舎)が優勝。
2005年生まれのサラブレッド8150頭の頂点に立つとともに、2004年キングカメハメハ以来となる史上2頭目の日本ダービー&NHKマイルカップ制覇の“変則二冠”を達成した。
騎乗した四位洋文は昨年のウオッカに続き、2年連続のダービー制覇。
これは武豊(1998年スペシャルウィーク、99年アドマイヤベガ)以来史上2人目の快挙となる。
また、NHKマイルカップでJRA・GI初勝利を達成したばかりの昆貢調教師は、開業9年目でうれしいダービー初制覇となった。
2着には1馬身半差で12番人気のスマイルジャック(牡3=小桧山厩舎)、3着には史上最多ダービー5勝目を狙った武豊騎乗の6番人気ブラックシェル(牡3=松田国厩舎)が入線した。
鮮やかな緑の馬場をさながら滑走路に見立て、真っ青な大空へと飛ぶがごとく――。ディープスカイ&四位が豪快に大外を突き抜け、先頭でゴールを駆け抜けた。
ほんとにディープを見ているようでした!おみごとの一言です。感動しました。
【引用=ヤフーニュース】
川田亜子アナを自殺に追い込んだのは…
「豪華なホテルのロビーで優雅に幸せそうにしている方々を眺めながら、移りゆく景色に胸がきゅーとしめつけられます」
東京・港区の路上に車を止め、練炭を燃やして命を絶った元TBSの川田亜子アナ(29)は、死の4日前、自分のブログにこう心境をつづっていた。白百合女子大を卒業後、02年にTBSに入社。誰もがうらやむ人生に見えたが、人知れぬ悩みを抱え込んでいたようだ。昨年からフリーに転身。誰でもいいから悩みを打ち明けたかったのか、ブログには「せつない」「苦痛」「体調が悪い」という言葉が続いた。周囲も気にしていた矢先の自殺だったのである。
所属事務所のケイダッシュは、26日、「理由が皆目見当もつきません」(広報部)とマスコミ各社にファクスで通達したが、彼女を知る関係者は「ブログのほかにも、さまざまな兆候があった」と、こう話す。
「上昇志向が強かった川田アナはTBS時代から、バラエティーではなく報道キャスターを志望していました。しかし、アナウンススクールを出ていないことへのコンプレックスがあったほか、滑舌もいまひとつ。後輩の小林麻耶アナ(28)、青木裕子アナ(25)らに次々と先を越され、忸怩(じくじ)たる思いがあったようです。フリーになる直前くらいでしょうか、ある宴席で酒を飲みながら愚痴っていたことがありました。彼女は『あんたみたいなヘタクソって、職場でイジメられている』と弱っている様子でした」
●上昇志向の強さがアダか…
上昇志向とコンプレックスの葛藤は誰にでもある。彼女もフリーに転身して、心機一転……と思ったのだろうが、オトコと仕事の悩みが追い打ちをかけたようだ。昨年6月には過去の男性関係を週刊誌に報じられ、翌月のテレビ番組では、自ら「大学時代に付き合っていた男性が忘れられない」と語り、混乱を見せた。そんな中、“本命”のオトコが浮上する。
「所属事務所ケイダッシュの大物幹部です。週刊誌に関係が報じられた。でも、最近はうまくいっていなかったようです。仕事の方も不調で、2本のレギュラー番組ではメーン司会ではなかった。仕事がうまくいかなければ、所属事務所にも迷惑がかかる。TBSの元同僚にも仕事の悩みを相談していました」(前出の関係者)
女子アナの影の部分を見せつけられた思いがする。
たくさんの悩みを抱え、誰にも相談できなかったのですね〜悲しいですね〜
【引用:ライブドアニュース】