登山の2人雪崩で死亡 埋まった位置発信機で発見
登山の2人雪崩で死亡 埋まった位置発信機で発見
8日午後0時半ごろ、岩手県八幡平市の源太ケ岳(1、545メートル)で雪崩が発生し、登山中の男性2人が巻き込まれた、と現場に居合わせた警察官から県警に連絡があった。2人は間もなく遺体で発見された。悪天候のため遺体の収容は9日朝からになる見通し。2人はいずれも30−40代で、雪崩に埋まった時に位置を知らせるビーコン(電波受発信機器)を持っていたため発見できた。
雪崩、怖いですね。気候が不順だから雪崩も多いのでしょうか?
もう少し早く発見されてほしかったですが、、
(引用: エキサイトニュース)